UNIX/macOS

Macのターミナル(zsh)でtreeコマンドを使えるようにする

Macのターミナル(zsh)でtreeコマンドは通常使えません。このtreeコマンドを使えるようにするにはHomebrewでインストールすることで利用できるようになります。そのインストール方法をまとめてみました。
開発環境・ツール

ViteでReactプロジェクトを作ってどれくら速いのか確認してみた

爆速ツールと言われているViteを使ってReactプロジェクトを試しに作ってみました。果たしてどれくらい速いのか。使い方も合わせて、npx create-react-appとのプロジェクト構築にかかる時間の差も確認してみました。
開発環境・ツール

Oh My ZshでMacのターミナルをカスタマイズする方法

Macのターミナルをそのまま使ってもいいのですが、gitのブランチがプロンプト上ですぐにわかったりすると便利。ここではOh My Zshとpowerlevel10kを使ったプロンプトのカスタマイズ方法についてまとめてみました。
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不具合対処への奮闘

【Mac】Dockerが破損したか不完全?なので開けない時の解決方法

「アプリケーション“Docker”は、破損しているか不完全である可能性があるため開けません。」と表示されてDocker が起動しなくなった時の対処法についてまとめてみました。再起動してもダメだったのですが、これで簡単に解決しました。
不具合対処への奮闘

MacにインストールしたiTerm2の[command]+[+]で文字が拡大できない時の対処法

MacにインストールしたiTerm2で[command]+[-]のキー操作で文字の縮小はできるけども、MacにインストールしたiTermで[command]+[+]の文字拡大操作が効かない時の対処法をまとめました。
不具合対処への奮闘

flutter doctorでjava versionに関する問題が表示された時の解決法

Android Studioをアップデートしてflutter doctorをすると、Could not determine java versionとUnable to find bundled Java versionの問題が発生したので解決法をまとめました。
不具合対処への奮闘

Homebrewでbrew updateしたらerror:homebrew-core is a shallow clone.って出た。

Homebrewでbrew updateしようとしたらerror:homebrew-core is a shallow clone.って出た。その対処法はエラーメッセージの中にありますが、ここではそれに沿って対処法をまとめてみます。
不具合対処への奮闘

MacをBig SurにするとHomebrewでCTLについてのWarningが出ることへの対処法

MacをBig Surにアップデートした後にHomebrewを利用するとCTLについてのWarningが出ました。Macの状態は最新状態にもかかわらずコマンドラインツールが対応していないということなのですが、ここではその対処法をまとめます。
UNIX/macOS

Macのターミナル(zsh)のプロンプト表示(ユーザー名等)を変更する方法

Macのターミナル(zsh)のプロンプト表示を変更(省略)する方法をまとめてみました。ユーザー名、コンピューター名がプロンプトに表示されるのが嫌な場合などに、この方法を使って表示を変更することができます。コマンドを入力するときも画面を広く使うことができます。
Go

【Go入門】コードを整形 – gofmt

Go言語のgofmtコマンドを扱います。gofmtコマンドをファイルを指定して実行すると、ファイル内のインデントのズレなどを自動的に整形してコードを修正することができます。ただし、エディタなどに自動整形してくれる機能があったりします。
Go

【Go入門】パッケージの基本

Go言語のパッケージの使い方の基本についてパッケージを自作して見ていきます。パッケージ無いに定義する関数などは大文字ではじめないと、外部からインポートできないことに注意です。インポート時も保存されたディレクトリまでのパスを指定する必要があります。
Go

【Go入門】mutexで処理をロック

Go言語のゴルーチンの処理についてmutexを扱います。sync.MutexのLock()、Unlock()を使って、複数のゴルーチンが実行されている時に1つのゴルーチンだけが処理コードにアクセスできるようにロックして、処理の衝突を防ぎます。
Go

【Go入門】チャネルとselect文

Go言語のselect文を扱います。select文を使うことで、ゴルーチンは複数の操作を待機することができ、複数のチャネルを使った処理をすることができます。select文はswitch文のcaseの処理に似ています。
Go

【Go入門】チャネルのrangeとclose()

Go言語のゴルーチンを使った並行処理におけるチャネルのrangeとclose()について扱います。rangeを使ってチャンネルの値を取り出す時は、close()を使ってチャネルの終了を示しておく必要があります。
Go

【Go入門】チャネルのバッファ(Buffered Channels)

Go言語のチャネルのバッファ(Buffered Channels)について扱います。チャネルにバッファを設定することで、チャネルのキャパシティを設定することができます。反復処理において、チャネルの終了を示すclose()についても扱います。
Go

【Go入門】チャネル(channel)の基本

Go言語のチャネル(channel)の基本について見ていきます。別々で行われている並行処理の中で、データの受け渡しができるのがチャネルです。make(chan 型名)でチャネルを作り、矢印(<-)を使って値の受け渡しを行います。
Go

【Go入門】並行処理 – ゴルーチン(goroutine), WaitGroup

Go言語の並行処理について、基本的なところを見て行きます。ここでは、ゴルーチン(goroutine)とWaitGroupを使って基本的な並行処理を行います。
Go

【Go入門】メソッドセット(Method sets)

ここでは、Go言語のメソッドセット(Method sets)を扱います。メソッドセットは特定のtypeに結びつけられたメソッドで、非ポインタのレシーバの場合は非ポインタ、ポインタ両方の値で機能し、ポインタのレシーバの場合はポインタの値でのみ機能します。
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